ユーカリが丘・志津地区の各中学校で三者面談が行われている頃かと思います。


この面談では受験校を決めていくことが狙いかと思われますが…


最近は

受験校を確認していく

狙いの方が強いんです。


だから

はっきり自分の受験したい学校を担任の先生に伝えていくことが
大事です。

そのためには家族内での意思の統一が大事だと思います。

でも中には今の時点で合格が難しい場合もあります。

その場合に担任の先生から

難しいとはっきり言ってもらえる場合

⇒想定外の高校を勧められた。

なにも言われない場合

⇒スベリ止め校が合格確実圏なので第一志望については何も言わない。

とあると思います。


合否の可能性については実力テストの結果を見て判断しているケースが多いようです。
場合によっては実力テスト以外に受験した模試の結果なども含めて担任の先生に見せて
判断してもらうことが必要です。